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2004.07.24

千葉中央鑑定団

 というよろずオタク中古店に行って来た。
 以前からネット上の情報などで気になっていたのだが、たまたま八幡宿の先にあるラーメン屋に久しぶりに行きたいなあと思い、野獣神父氏を誘って千葉街道をのんびり南下しているときに蘇我陸橋を越えた直後に偶然発見したというわけ。

 だがしかし、まずは夕食よ!寄るのは帰りと言うことで。
 ところが…オウシット!閉まってるぜ!

 しょうがないので茂原街道沿いのとんこつラーメンの店にターゲットを変更。
 ところが…ガッデスアーンドデイティーズ!駐車場が満杯だ!店内も人で一杯だ!信じられない…近所の会社あたりの飲み会かしら。

 こうなったら、以前仕事に行く途中によく寄ってた千原台のラーメン屋にレッツゴー!
 ところが…オーマイアンチェスター!店自体がなくなってるぜ!

 万策尽きて、以前に野獣氏がフラグを立ててあった茂原街道蘇我インター手前にある焼鳥屋「備長扇屋」に行ったのだが、コレがなかなか。またこよう。

 で、表題の店だが、無意味にでかい!値付けは微妙。
 何が何でも一律高い秋葉原よりは、ものによっては安いが、明確にレアとわかっているものはやや高め。
 すなわち「限定」と書いてあると無条件に高くする素人値付けも目についたような。
 しっかり時間をかけて回る余裕のある人であれば、なにか見つかるだろうね。
 そういえば、2000年台初頭の頃の志野さんとか仲間の人とかありましたよ。

 ところで、「千葉中央」とはいうものの、実際の最寄り駅は浜野だろ!

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