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2009.10.14

「F-16ファイティングファルコン」で済んだ時代が懐かしい

 ようやく楽譜が描き上がったので、散々待たせたバンドマン達に配ってハーモニーの確認とアレンジの詰めを始められます。
 へへへ…大会までなんとか一ヶ月確保できたぜ…途中中間考査もあるが気にせず練習もする!練習後は30分補習!それが学力形成途上校のジャスティス!

 ということで秋葉原だの夜遊びだのなんぞに出かける余裕がなくなる分、逆に模型をいじれる時間がちょっと増えそうです。ここはF-1(8sq)F-2(亜美)のFS二機ををぐぐっと進めたいところです。

 そういえば11月末発売のモデルグラフィックス1月号?には、ハセガワのF-16Cブロック50に対応した、アイマス真美機のデカールが付録で付くそうですね。ドイツレベルのキットには合わないのかなあ。この調子で二ヶ月に一遍ぐらい1/72のアイマスデカールつけてくれたら毎月五冊づつ買ってもいいのですが。

 さて、そこはそれうちにも積んであった件のF-16Cキットがあり、亜美F-2のために一体余るパイロットフィギュア(このキット、武装とかとフィギュアの付いたランナーが両舷分で二枚入ってるんで)を頂いていたので、ついでにコクピット周りとか足とかを先行して組んでおくとちょっと幸せになれるかもと思ったり。
 アイマスと関係ないフツーのF-1の方にはアメリカパイロット&グランドクルーあたりから持ってくるのがいいのか、それともキットに入っていた(あれ、入ってなかったっけ?)古式ゆかしきパイロットをチョイスするのがいいのか。
 こういう風にああでもないこうでもないと考える皮算用時間とカリコリ削ってる時間が一番幸せです。

 しかし、F-16というのも長年作られてるだけあって、サブタイプとか色々あってわかりにくいことこの上ない。
 そろそろコレ一冊でF-16ハカセだ!というような本が出ない物でしょうか。
 比較写真でどこがどう変わってるのか見せてくれるとか、先日出たイカロス出版の空自ファントム本(EJとEJ改の亜外観上の違いがこれでわかった)みたいな企画でやってくれないものかと。

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